●やま-の-がーでぃあん【山の守護獣(ガーディアン)】
●やま-の-がーでぃあん【山の守護獣(ガーディアン)】
初代ワイルドアームズに登場した『山』を司る守護獣(ガーディアン)ディノギノスのこと。
初代ワイルドアームズでは魔族の親玉の心臓の一つを像になって封印しており、
封印を魔族によって解かれた後も装備品となり、
同じ地属性である『地』を司る四大守護獣グルジエフの性能を全て上回っていたので存在感はそれなりにあった。
しかし初代ワイルドアームズのリメイク作、アルターコードFでは能力的に被ってるからという理由で存在を抹消され、
魔族の親玉の心臓を封印していた像も『封印の要石』に変更、
その存在は破壊されたパワープレートがオマケ要素として展示されているだけに成り下がる。
しかし駄目なことで有名のアルターコードFのOPアニメで連なった山々が何故か、
右に左に様々なスピードでどう見ても不自然な高速移動をしているのを見てファンが
「これは存在を消された山のガーディアン、ディノギノス様が怒ってるんだッ!」の様なことを言い出し、
FのOPが駄目になった原因の一つとしてディノギノス様のお怒蠅冏砲砲△欧蕕譴襪海箸箸覆蝓■討任發△覦嫐B減澳兇慣欧砲覆辰拭碣ぢ現在のWA本スレではネタを超えて、もはや公式設定の様にFのOPを語る上で山のガーディアンは欠かせない物となっている。
