●ゆめ-おち【夢オチ】
●ゆめ-おち【夢オチ】
1)その名の通り「全て夢でした」というオチの事。
週刊少年ジャンプのハイスクール奇面組が有名だろう。
ゲームでこのオチを使うとかなりの確率で駄作認定されてしまう諸刃の剣。
そうでなくてもオチの部分に非難を浴びる可能性は高い。
ただ、ゼルダの伝説夢をみる島など稀に傑作認定される事もある。 2)最近流行のRPGストーリー。
一般的には""物語全てが主人公の夢でした""というもの。
以下のバリエーションが確認されている。
1.主人公はラスボスの夢の中の人でした
2.登場人物は全てネットゲームの登場人物でした
3.ゲームをしている人、エンディングまでつれてきてくれてありがとう
ゲームではないが有名なのはコブラの最終回(すべてがヴァーチャルリアリティだった)
都市伝説になっているドラえもんの最終回(植物人間のびたの夢だった)
■ヨ■
